枚方・樟葉でインプラント治療なら

HOME > 自由診療 > 枚方・樟葉でインプラント治療なら

インプラント治療について

歯が抜けた後の治療について

インプラントがいいの?歯を失ったらまず相談

枚方・くずはでインプラント治療なら

アップル歯科にご相談下さい。理事長の吉見はICOIインプラント学会専門医・指導医で、院長は口腔外科勤務経験があり外科処置を得意としています。また、インプラントを担当する歯科医師は全て特別なトレーニングを積んでいます。

インプラントは ノーベル・バイオケア社、ストローマンインプラント、京セラメディカル、オステムインプラント等
わかりやすい料金 エコノミー1歯25万円(税込27万5,000円)
ベーシック1歯30万円(税込33万円)
スタンダード1歯37万円(税込40万7,000円)
プレミアム1歯45万円(税込49万5,000円)
4つのプランは全てトータルフィー(全て治療費込)
骨が少なくても 骨が足りない部分を補う骨造成を得意としています
インプラント相談は インプラントは無料相談可能です。ご予約時に無料相談希望とお伝え下さい。(WEB予約はご要望欄に入力)
場所は 枚方市楠葉花園町14番1号
京阪くずは駅ビルの2階です
ご予約は お電話もしくはWEB予約(初めての方専用)からお待ちしております

歯が抜けたまま放置するのは危険です

インプラントか、入れ歯か、ブリッジか。

「歯が抜けた」「歯がグラグラする」「抜歯が必要と言われた」、できれば避けたいシチュエーションですが、人は歳を取ると歯を失う方が増えてしまいます。2016年に行われた歯科疾患実態調査では後期高齢者(75歳~)の残存歯数は15.7本(本来の歯の数は28本)と、平均的に半分近くの歯を失っていることがわかります。

ではなぜ歯が抜けるのでしょうか。その最大の原因は日本人の場合歯周病です。もちろん他にも虫歯や歯周病、破折(歯のヒビ)などで歯を失う方もたくさんおられます。そこで重要なのは「欠損補綴(歯が抜けたあとの治療)」をすることです。歯が抜けたまま放置してしまうと、支え合っていた隣の歯や噛み合っている反対顎の歯まで失う原因となってしまいます。

ですから、歯が抜けたあとは主に「インプラント・入れ歯・ブリッジ」の3つの欠損補綴のいずれかを行う必要があります。どの治療がいいのかは、それぞれの治療のメリット・デメリットをしっかり理解してもらってから決めて頂きますが、当院では他の歯を守るためにインプラントをご提案することがあります。

欠損補綴の種類

1歯欠損の場合の治療法

インプラントが他の治療より優れている点

インプラントも入れ歯もブリッジも、それぞれに特徴があり、個人の価値観によって「どの治療が良いか」は異なります。しかし、インプラント治療は他の入れ歯やブリッジに比べ優れいている点が多いのも一つの事実ではあります。

  • 周りの歯を削る必要がない(他の歯が悪くなる原因になりにくい)
  • 日頃の手入れが天然の歯と同じ
  • 天然の歯に近い咀嚼力を取り戻せる
  • 咬み合わせを維持できる
  • 見た目を損なわない(天然歯に近い仕上がりが可能)

インプラント治療のデメリット

インプラントも入れ歯もブリッジも、それぞれに特徴があり、個人の価値観によって「どの治療が良いか」は異なります。しかし、インプラント治療は他の入れ歯やブリッジに比べ優れいている点が多いのも一つの事実ではあります。

  • 保険外治療(自由診療)のため費用がかかる
  • 外科処置(手術)を伴う治療が必要
  • 天然の歯と同じく手入れが悪ければ長持ちしない
  • 多くはないがインプラント治療ができない人もいる

当院のインプラント治療の特徴

相談できる

当院ではインプラント治療の前に必ずカウンセリングを行い、患者様の不安やお困りごとをしっかり理解した上で治療計画を立案し、患者様が納得した上で治療に臨みます。

技術の研鑽

インプラント治療を担当する歯科医師は、様々な勉強会やハンズオン(実習)を繰り返し技術を研鑽しています。また、治療計画には必ず指導医や院長を含む2重チェックを行います。

精密な検査

インプラント治療で重要なのは歯やの状態をしっかり把握することです。当院ではインプラント治療時は歯科用CT等あらゆる検査を精密に行い万全の治療計画を立てて治療に臨みます。

インプラントを担当する歯科医師

インプラント治療を担当する歯科医師は全員が特別な訓練を受けています。また、インプラントメーカーからもバックアップを受け、年に数回技術力を高めるためのハンズオン(実用的訓練)セミナーを行い、その技術と知識をアップデートしています。

その上で治療計画を確認し、難しい骨造成(骨を作る処置)や前歯などの難症例が必要な患者様の場合は、インプラント学会指導医(ICOI)・専修医(日本インプラント学会)である吉見や、院長の西森(元口腔外科勤務)が対応します。

日本口腔インプラント学会専修医

理事長 吉見のインプラントライセンス

  • ICOI 国際インプラント学会 専門医
  • ICOI 国際インプラント学会 指導医
  • IPOI インプラント学会 認定医
  • 日本口腔インプラント学会 専修医
  • JMM臨床マイスター

理事長 吉見 哲朗

院長 西森 智

アップル歯科クリニック全体の埋入実績
年別 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021
埋入本数 27本 55本 50本 135本 191本 217本 479本 558本 426本 319本 389本 466本 453本 525本 488本 482本 546本 529本
合計 6,335本

インプラントは危険な治療ではありません

2010〜2011年頃、ニュースや新聞でインプラントに関する様々な事故や事件が相次ぎました。テレビでは「インプラントは危険」という番組が放送され、まるでインプラント治療自体が悪いもののように報道された時期もありました。しかし、これらの事故は歯科医師の知識や準備不足が原因で起こったものであり、しっかりトレーニングを積んだ歯科医師が精密な検査を行い、治療計画を立てて治療に臨めば、明らかに防げる事故ばかりでした。

つまり、インプラント治療は慎重且つ手順を守って行えば危険な治療ではありません。逆に、技術や設備不足、手順を守らなければ危険な治療ともなり得ます。

ですから当院では、インプラント治療を行うにあたり、以下の安全に関わるお約束を徹底します。

  • CT検査や精密検査をしっかり行い、より安全な治療計画を検討します
  • 治療計画や検査資料は複数の歯科医師で2重以上のチェックをします
  • 手術時は血圧や体調を確認し、患者様の状態に細心の注意を払います
  • 治療する器具は必ず滅菌されたものを使用します

インプラントの成功率

インプラント治療は、他の欠損補綴と比べても、治療後の残存率が高い治療と言えます。30年以上前の臨床成績でも10年成功率(10年間インプラントが残っている確率)が上顎で81%、下顎で95%と高い実績を誇り、インプラントメーカーの独自の報告では、上顎97.90%、下顎97.8%という高い臨床成績を残しています。

このように、インプラント治療自体は治療の予後も長く持つことが多く、本来危険な治療ではありません。

当院では患者様がインプラント治療を受けるにあたり、安心して治療に臨めるよう、メリットだけではなくデメリットやリスクも説明し、ご納得いただいた上で治療に臨みます。その上でインプラント以外の選択肢もご用意し、患者様が選ばれた治療を歯科医師が全力で行うことが大切であると考えています。

インプラント治療をご検討される際は、カウンセリングにてしっかり相談してから決めて下さい。

1990年・Adelの報告


ノーベル・バイオケア 表面性状の有効性における2001〜2011の生存率

この記事の編集・責任者は歯科医師の西森智です。

インプラントと入れ歯・ブリッジの違い

歯が抜けたあとの治療の選択肢

インプラントと他の治療はどう違うのか(1歯欠損の場合)

インプラント

チタン製の人工歯根を埋め込み、その上に(主に)セラミック製の被せ物をします。歯根と歯冠で成り立ち、単独で歯の役割を果たすため、天然の歯に近い構造となります。

他の歯への負担
清掃性
治療予後
咀嚼回復
見た目

部分入れ歯

クラスプという針金を両隣の歯に引っ掛けることで欠損部分に歯を維持する方法です。クラスプを掛けるため多少歯を削ることがあります。お手入れの際には取り外しが必要です。

他の歯への負担
清掃性
治療予後
咀嚼回復
見た目

ブリッジ

両隣の歯を削って橋台代わりにし、欠損部に橋桁のようにダミーの歯を架けます。両隣の歯を大幅に削る必要があります。お手入れは天然歯と同じですが、汚れがたまりやすいです。

他の歯への負担 ✕✕
清掃性
治療予後
咀嚼回復
見た目 自由診療◎or△保険

インプラントと入れ歯・ブリッジの比較

インプラントと入れ歯の違い

インプラントと入れ歯で迷う場合の比較をしてみます。

インプラントと入れ歯の決定的な違いは歯冠を支える方法です。インプラントは歯冠(歯の見えている部分)を人工歯根により単体で支えます。

一方の入れ歯は歯冠を両隣の歯にひっかけて支えます。

そのため、インプラントの方が周りの歯にかかる負担が少なくすむことと、入れ歯はクラスプという針金を引っ掛けるために多少歯を削るため、大きくはありませんが歯にダメージを与えます。

更に、もう一つの大きな違いは見た目です。インプラントはセラミックの被せ物をすることで天然の歯に近い見た目を再現することができますが、部分入れ歯の場合は自由診療の高価なものでも人工物とわかる金属や樹脂が見えてしまいます。また、お手入れの際に取り外しが必要であったり、インプラントと比較して壊れやすいのも特徴です。

インプラント

部分入れ歯

インプラントと入れ歯の比較

インプラントの方が良い点

  • 入れ歯よりしっかり噛める
  • 手入れが簡単
  • 見た目が天然の歯に近い
  • 周りの歯に悪い影響を与えない

入れ歯の方が良い点

  • インプラントより費用が抑えられる
  • インプラントより治療期間が短い
  • インプラントのような手術の必要がない
  • インプラントより作り直しが簡単

インプラントとブリッジ歯の違い

インプラントとブリッジで迷う場合の比較をしてみます。

インプラントとブリッジの決定的な違いは欠損部の歯を支える方法です。インプラントは人工歯根単体で一つの歯冠を支えますが、ブリッジは欠損歯の両隣の2歯によって3歯分の歯冠を支えます。

また、両隣の歯は土台にするために大きく削り、被せ物にする必要があります。中には抜髄(神経を取る処置)をせずに歯冠部だけを削って被せ物にする場合もありますが、ほとんどの場合両隣の歯ともコア(土台)を立てるため抜髄が必要となります。そのため、両隣の歯が健康な場合はブリッジはお勧めできる治療ではありません。

見た目としては、自由診療のブリッジであれば、セラミックを使用することで天然の歯に近い風合いは出せることができますので、インプラントと大きな差はありません。ただし、その場合セラミック3本となるため、インプラントと費用が大きく変わりません。

強度を担保するため、保険のブリッジは金属(銀歯)となります。

インプラント

ブリッジ

インプラントと入れ歯の比較

インプラントの方が良い点

  • ブリッジより咀嚼力は回復する
  • 清掃性が高い(ブリッジは食べ物が挟まりやすい)
  • 単独で歯冠を維持できる(周りの歯にダメージを与えない)

ブリッジの方が良い点

  • インプラントより費用が抑えられる
  • インプラントより若干治療期間が短い
  • インプラントのような手術の必要がない
この記事の編集・責任者は歯科医師の西森智です。

インプラントの骨造成について

骨が少ない場合のインプラント治療

「骨が足りない」とインプラントん治療を受けられなかった方へ

骨が足りないからインプラントできない?

歯が抜けて「インプラント治療をしたいけど骨が足りないのでできない」と断られる方がおられます。これは主に歯が抜けて放置してしまった期間に骨が吸収されたり、歯周病により骨が溶けてしまったために、インプラントを支えるための骨が十分に残っていないということです。

しかし、その多くは「骨造成」という骨を作る技術でインプラント手術が可能になります。そのため骨造成に対する技術や経験が備わっていなければ「インプラント治療はできない」という診断が降る場合があります。

当院はこの骨造成の様々な方法を習得していますので、骨が少ない場合でも、骨を作ることでインプラント治療を可能にします。

骨造成の種類

(骨誘導再生法)

GBR法

インプラントを埋め込むための表側の骨の量が足りない場合、メンブレンと呼ばれる特殊な膜で骨を作りたい場所を覆い、骨補填剤を入れてしばらくすると骨ができてきます。通常、骨補填剤を入れてから約4~6ヶ月で骨は出来上がります。

GBR法は通常インプラント埋入手術と同時に行いますので、骨造成のために手術が2度必要というわけではありません。

GBR法の費用 50,000円~100,000円(税込55,000円〜110,000円)

※インプラントの費用に追加で必要になる費用です。

GBR法適応症
GBR法

ソケットリフト方

インプラント埋入予定の骨の奥に上顎洞があるためインプラントを固定する骨の厚みが足りない場合に行う治療です。抜歯窩(歯を抜いたあとの穴)から上顎洞に向かって骨補填剤を入れて少しずつシュナイダー膜を押し上げ、骨の厚みを確保します。

抜歯窩からのアプローチのため比較的傷口は小さく、患者様の負担も少ない治療ですが、適応がシュナイダー膜までの骨の厚みが5mmある場合に限られます。

ソケットリフト法は抜歯窩を利用するため、抜歯と同時に行います。

ソケットリフト法の費用 50,000円(税込55,000円)

※インプラントの費用に追加で必要になる費用です。

ソケットリフト適応症
ソケットリフト

サイナスリフト法

インプラント埋入予定の骨の奥に上顎洞があるためインプラントを固定する骨の厚みが足りない場合に行う治療で、歯ぐき側から穴を開けてアプローチする方法です。

シュナイダー膜と骨を慎重に剥がし、スペースを作ってそこに骨を作ります。歯ぐきを切開して上顎洞にアプローチするため、ソケットリフトより傷は大きくなり、治療期間もかかりますが、複数歯の欠損にも対応できたり、上顎洞までの骨の厚みが5mm以下の場合でもサイナスリフトなら骨を作ることができます。

サイナスリフトは骨ができるまでに概ね半年程度必要となります。

サイナスリフト法の費用 150,000円~200,000円(税込165,000円〜220,000円)

※インプラントの費用に追加で必要になる費用です。

サイナスリフト適応症
サイナスリフト

自分も骨造成でインプラントができる?

上記の3つの骨造成術は比較的頻繁に行われる方法です。骨造成術はこれ以外もいくつか方法があり、当院ではあらゆる術式に対応可能です。

自分の場合も骨造成をすればインプラントができるのか、あるいは自分の場合は骨造成が必要なのかは、検査をすればわかります。

どんな治療が必要で、費用がいくらになり、期間はどの程度必要なのかはCTを取り、治療計画を立てることでお見積りをお出しすることができます。

これまでインプラント治療を諦めていた方も、骨造成の技術を用いることで治療が可能になる場合もありますのでまずはお気軽にご相談ください。

この記事の編集・責任者は歯科医師の西森智です。

全ての歯のインプラント治療 All-on-4

歯がボロボロになった方へのインプラント治療

全ての歯をインプラントで治療するAll-on-4

All-on-4(オールオンフォー)治療とは

歯周病や虫歯、外傷等で多くの歯を失った、歯がボロボロになってほとんどの歯がないという方のインプラント治療の選択肢としてAll-on-4という治療があります。

All-on-4は名前の通り4本のインプラント(上顎は6本)に全ての歯を並べるという治療です。

通常の全顎インプラント治療に比べ、適応症例の範囲が広く、重度の歯周病や総入れ歯の方にも対応可能な治療です。

手術は1日で終わり、当日に仮歯が入るため、患者様の負担を抑えらられる治療です。

All-on-4はこんな方にお薦めの治療

  • 総入れ歯が合わない方
  • ほとんどの歯を失った・抜歯が必要
  • 重度の歯周病・顎の骨が痩せてしまっている
  • インプラントで治療したいけど少し費用を抑えたい方
  • 全顎的なインプラント治療をしたいけど治療期間を抑えたい方
image

All-on-4(オールオンフォー)の特徴

手術時の負担が少ない

All-on-4はインプラント埋入時に骨が少ない場合でもサイナスリフトやソケットリフト、GBRという骨造成をほとんど必要としません。

そのため術後の回復も早く、手術も当日1日のみと、患者様にとって負担の少ない治療です。

もちろん、腫れや痛みがまったくないわけではありませんが、手術中は静脈内鎮静法という半分眠ったような状態で治療を受けていただきますので、痛みを感じることはほとんどなく、手術時の記憶もほとんどないという方もおられます。

治療の期間・回数が短い

All-on-4は全顎的なインプラント治療に比べ、非常に治療期間が短いことも大きな特徴と言えます。

All-on-4の治療期間は3〜6ヶ月と通常のインプラントと変わりません。回数は5〜7回と通院回数も多くはありません。

同じくインプラントを使って治療する全顎インプラント治療に比べると、期間も回数も半分程度に抑えられるため治療に通う煩わしさも最小限で抑えられます。

費用を抑えられる

まずAll-on-4は決して安価な治療ではありません。ここでいう「抑えられる」は全顎インプラントに比べてとういことになります。

全顎的なインプラント治療も28本の歯を28本のインプラントに置き換えるわけではありません(主に片顎8本前後)が、それでも費用でいうと片顎350万〜500万円と高額な治療となります。

インプラントはその埋入本数が増えるほど治療費は高くなるため、All-on-4はそのインプラントを4本(6本)と最小限にすることで費用も抑えられます。

きれいな歯並びにできる

All-on-4はインプラントの上にガム(歯肉部分)付きの歯を並べるため、元々の歯並びに関係なくキレイな歯並びで歯を並べることができます。

もちろん、顎の状態を検査して咬み合わせも整えます。つまり、歯並びが悪かった人も矯正なしでキレイな歯並びが手に入るということになります。

また、仮歯は治療当日(例外を除く)に入りますので、治療期間中も歯がないことで悩む必要はありません。最終の歯は、歯も歯肉部分もキレイで自然な仕上がりになりますので、周囲の方が補綴(人工の歯)であることに気づくのは容易ではありません。

All-on-4のメリット・デメリット

  • All-on-4のメリット
  • 適応症例が広く総入れ歯や重度歯周病でも治療が可能
  • 固定式で取り外しの必要がなく、見た目もキレイ
  • 手術は1日で当日に仮歯が入る
  • インプラントに比べ費用や期間が抑えられる
  • 固いものでも食べれるようになる
  • All-on-4のデメリット
  • 残存歯の抜歯が必要
  • 咬合力が強いと上部構造が割れる可能性がある
  • 全身疾患がある方は治療ができない場合がある
  • 入れ歯に比べると費用がかかる
  • 術後にはメインテナンスが必要
All-on-4のリスクと留意点
  • 稀にインプラント埋入手術後、一時的に唇・舌・頬・歯肉(歯茎)・歯牙の麻痺が起こることがあります。また、手術部位、歯槽骨の状況により近接歯牙、顎、上顎洞、鼻腔に対する炎症、疼痛、過敏症、組織治癒の遅延及び顔面部の内出血(紫斑や黄斑など)が現れる場合も稀にあります。
  • 術後、3~4日目に腫れ止めが切れると傷口が腫れてきますが、殆どの場合、1週間程度で傷口は治ります。
  • 術中に、歯牙や骨の状態により手術内容が予定より変更することがあります。
  • 喫煙、飲酒は正常な治療の妨げとなります。最低でも術後1週間は控えてください。
  • 処方された薬剤の服用により吐き気、めまい、眠気、咳、お腹が緩くなるなど一時的な副作用が現れることがあります。
  • 手術当日に入る仮歯は前歯のみの噛み合わせになります。3週間あたりが一番不安定となります。
  • 奥歯は最終的(数ヶ月後)には入りますが手術当日の仮歯には入りません。
  • 仮歯中にインプラントが脱落した際には追加の手術が必要となり、また期間も延びることがあります。
  • インプラント手術は、インプラントを埋め込む骨の状況等など個人差があり、一概に対応年数を論ずる事ができません。また最善をつくしても結果が予想通り成功しない場合もあります。
  • インプラントの耐久性は、天然歯同様、口腔衛生状態(咬合力、咬み合わせ、歯磨き、メンテナンス)により変化します。
  • 治療中に大きくお口を動かされますと治療が難しくなりますので、歯科医師の指示にご協力下さい。

All-on-4のプランと費用

アクリリック レジン

エコノミー

上顎220万円(税込242万円)

下顎180万円(税込198万円)

チタンフレーム

スタンダード

上顎270万円(税込297万円)

下顎230万円(税込253万円)

チタンフレーム+セラミック

プレミアム

上顎370万円(税込407万円)

下顎330万円(税込363万円)

※トータルフィー(All-on-4治療にかかるすべての費用込)
※両顎エコノミープランはお受けできないことがあります。

多くの歯を失ったらまず相談から

歯を失うということは、誰にとってもお辛いことです。歯を失うと、咀嚼がうまく行かなくなり、食物の消化に影響が出たり、発音がキレイにできなくなったり、口元に張りがなくなりシワシワになったり、あらゆるところに影響は現れます。

そして、歯を1本・2本と失うに連れ歯科医院に行くのが億劫になったり恥ずかしくなって、更に治療から遠のいてしまうという方も少なくありません。

しかし、歯は一つの大切な臓器で、しっかり噛めるということはその人の健康寿命にも関わます。「恥ずかしい」「怒られそう」とう行きたくない気持ちはわかりますが、一刻も早く治療をすることで、残りの歯を守るだけでなく心身の健康にもつながります。

もし治療の選択肢に「All-on-4」をご検討でしたら、まずは気軽にご相談にお越し下さい。当院ではインプラントやAll-on-4を迷われている方には無料相談を承っております。もしAll-on-4以外の治療を選択するにしても、「噛む」という機能を回復させることが重要です。相談して一緒に治療法を検討しましょう。

この記事の編集・責任者は歯科医師の西森智です。

インプラントのリスク

インプラント治療の偶発症やリスク

「骨が足りない」とインプラントん治療を受けられなかった方へ

インプラントは外科手術を伴う治療

インプラント治療は歯肉(歯ぐき)を切開し、骨に穴を開けて金属を埋入するという、外科手術を伴う治療です。

とはいえ、その傷口は抜歯と同程度で、人工関節や臓器移植のような大きなトラブルになるような手術ではありません。

そのため、手術中や治療中に大出血したり生命に関わるようなことは通常はありません。ただし、過去には数例ですがそのような状態に陥ったという事件があり、世間を賑わせたこともありました。ですから、インプラント治療をする際は自身が受ける歯科医院のことをしっかり調べていただくことをお勧めします。

また、治療の成否に関係なく、インプラント治療は術中・術後に腫れや痛みを伴ったり、治療後に埋入したインプラントや被せ物が脱理することもあります。歯科医師の話をしっかり聞いて、インプラント治療が長持ちするよう協力して治療を成功させましょう。

インプラント治療にあたりご留意いただきたいこと

  • インプラント手術後、稀にですが一時的に唇・舌・頬・歯肉・歯牙の感覚が麻痺することがあります。また、近くの歯や・顎・上顎洞・鼻腔に対する炎症、疼痛、過敏症、組織治癒の遅延及び顔面部の内出血(紫斑や黄斑など)などの症状が出る方もおられます。また、術後3~4日目になると薬の効力が切れ、傷口が腫れてきますが、ほとんどの場合1週間程度で傷口は治ります。
  • 喫煙、飲酒は正常な治療の妨げとなったり、インプラント脱離の原因となります。
  • 処方された薬剤の服用により吐き気、めまい、眠気、咳、お腹が緩くなるなど一時的な副作用が現れることがあります。
  • インプラントは、天然歯同様、口腔衛生状態が悪いと耐久性が落ちることがあります。
  • 治療中に大きくお口を動かされれると、口腔内に傷がつくことがあります。

インプラント治療の失敗

インプラントが長持ちしない原因

しっかり歯磨きができていない

インプラントは虫歯にはなりませんが、歯周病に似た病気には罹ります。歯垢や歯石がたまると、天然の歯と同じくインプラント周囲炎というインプラントの歯周病にかかったり、インプラントが抜け落ちる原因になります。

インプラント治療後は定期的にメインテナンスを受診し、歯垢・歯石をためないように努めていただく必要があります。

image

喫煙(タバコを吸う)

インプラント治療とタバコは非常に相性が悪いと言えます。当院におけるインプラントの予後不良者のほとんどは喫煙者です。加熱式タバコはタールが発生しないため、インプラントの予後に関係ないと思われがちですが、今のところそれを裏付けるような成果や論文はありません。

喫煙はインプラント治療中の骨とインプラント体の結合を遅らせるだけでなく、治療後の脱離の原因にもなります。

image

咬合力(歯軋りや食いしばり)

歯軋りや食いしばりがある方は、インプラントが抜け落ちたり、インプラントの被せ物が割れたり、インプラントと噛み合っている歯が割れたりするリスクがあります。

歯軋り・食いしばりを指摘された場合は、ナイトガード(就寝時用のマウスピース)を使用するなど、歯やインプラントの保護に努めましょう。

image

骨粗鬆症のお薬を飲まれている

骨粗鬆症でビスホスホネート製剤とお薬を服用中の方は顎骨壊死の発症リスクが高まるため、インプラント治療を行う際は処方を止めてもらなど、医科の担当医との連携が必要となります。

骨粗鬆症があるからといって治療ができない訳ではありませんが、上記のお薬を飲まれている場合は必ず担当医に申告してください。

image

治療に協力的出ない方

歯科医師の指示に従えなかったり、禁煙のご協力・処方されたお薬を正しく摂取されない方などは、治療中に問題が発生することがあります。

歯科医師や歯科衛生士の説明やアドバイスをしっかり聞いていただくことが、インプラント治療を滞りなく終え、長持ちさせるためにはとても重要です。

image

糖尿病の方

糖尿病の方は治療ができないわけではありませんが、HbA1cという血管の中でヘモグロビンがブドウ糖と結合したものを表す数値を7.0未満にコントロールする必要があります。

糖尿病を患っている場合、医科の先生と連携を取りながら治療を進めますのであらかじめご相談ください。

image

高血圧の方

手術時の血圧が高い場合はインプラント手術ができない場合があります。ある程度血圧を抑える方法などはご用意していますが、それでも落ち着かない場合は安全性を考え、当日手術ができないこともあります。

高血圧の方は医科の先生と連携を取りながら治療を進めますのであらかじめご相談ください。

image
  • インプラントでリスクとなるもの
  • 食いしばり、歯ぎしり
  • プラークコントロールが悪い
  • 骨が少ない
  • 1日10本以上の喫煙
  • 糖尿病でHbA1c7.0以下
  • ステロイドによる長期治療
  • インプラントでハイリスクとなるもの
  • 歯科医師の指示に非協力的な姿勢
  • 1日20本以上の喫煙
  • 糖尿病でHbA1c7.0以上
  • 重度の全身疾患
  • 血が極度に止まりにくい
この記事の編集・責任者は歯科医師の西森智です。

インプラント治療のQ&A

インプラント治療について患者様からよくある質問

Q.インプラントは保険でできますか?
A.基本的には自由診療です。ネットなどで「一部で保険が適用される」という情報をご覧になられてこの質問をされる方が多いですが、「一部」というのがごく限られており、
  • 腫瘍や事故の外傷などが原因で顎の骨を連続して1/3以上失った
  • 生まれつき疾患により顎骨を連続して1/3以上失った
など、特別な症例となります。したがって、虫歯や歯周病、外傷などで失った歯は健康保険の適用はありません。ただし、事故が原因で失った場合は、任意の保険に入っていれば、保険会社との協議の上保険が降りることがあります。
Q.交通事故で失った歯は自動車保険でインプラントができますか?
A.保険会社との相談にはなりますが、可能な場合が多いです。保険会社とのやりとりもこちらで対応させていただきます。
Q.糖尿病でもインプラント治療は可能ですか?
A.糖尿病であってもHbA1cの値を7.0未満にコントロールできるようであれば可能です。
Q.金属アレルギーですが大丈夫ですか?
A.チタンは金属アレルギーを起こしにくい金属と言われていますが、可能性はゼロではありません。ある論文(※1)ではインプラント埋入患者のチタンアレルギー率は 0.6%と低かったが、その中でも金属アレルギーをもっている人のチタンに対する陽性率は 5.3%と言う結果が出ています。つまり、金属アレルギーの方の20人に1人はチタンアレルギーの可能性もあるということになります。したがって、そもそも金属アレルギーをお持ちの場合は一度皮膚科にてパッチテストを受診頂いたほうが良いかと思います。

※1)チタンアレルギーについて1500名の患者を調べたSiciliaらの報告ではインプラント埋入患者のチタンアレルギー率は 0.6% となっている。一方、チタン以外の金属にアレルギーをもつ場合、チタンに対する陽性率は 5.3% と高くなっている。

Q.喫煙者ですがインプラント治療はできますか?
A.治療は可能ですが喫煙はインプラントの治療の予後に大きく関わります。治療を機に禁煙していただくことが望ましいですが、最低でも手術後1週間は絶対におタバコを吸わないようご協力をお願いします。
Q.喫煙者ですが加熱式タバコなら大丈夫ですか?
A.今の所加熱式タバコだからといってインプラント治療に影響を及ぼさないという結果はありません。加熱式タバコはたしかにタールがない分、一見お口の中は紙タバコに比べ汚れは付きにくいです。ただ、ニコチンはお口の中の血流を阻害するため、治療に影響を及ぼしたり、治療の予後を悪くする原因になると考えられます。
Q.インプラント治療時に全身麻酔は可能ですか?
A.残念ながら当院は全身麻酔に対応できる設備はございません。全身麻酔下での治療が必要な場合は大学病院等へのご紹介となりますが、静脈内鎮静麻酔という半分眠ったような状態にして治療を行うことは可能です。全身麻酔は意識を断ちリスクも高いですが、静脈内鎮静法であれば全身麻酔に比べリスクも低くなります。また、治療中歯科医師とのコミュニケーションも可能で口を開けたり閉じたりという指示に反応もできます。その上静脈内鎮静麻酔には健忘効果があるため、治療後には治療中のことをほとんど憶えていない場合も多いです。静脈内鎮静法には別途費用が必要となります。
Q.入院が必要ですか?
A.入院の必要はありません。その日にお帰り頂けます。複数の歯の治療や静脈内鎮静法という点滴麻酔をした場合でも、当日お帰りいただくことができます。ただし静脈内鎮静法をした場合は当日車の運転はお控えいただきます。
Q.手術は何時間ぐらいかかりますか?
A.1歯であれば頂くご予約時間は90分です。ただし、実際に手術を行う時間は15分前後です。
Q.インプラント治療後はどれぐらいで歯が入りますか?
A.最後の歯が入るまでは下顎で2~4ヶ月、上顎で3~6ヶ月が目安ですが、前歯など審美的に問題が出る部位は仮歯が入りますのでご安心下さい。
Q.インプラント費用は総額でいくらぐらいになりますか?
A.WEBサイトやリーフレットに記載の費用は「トータルフィー」です。インプラント治療に関わる費用は全て込みの費用となっています。標準的な治療費は40万7,000円(税抜37万円)のスタンダードプランを選ばれる方が最も多いです。ただし、インプラント以外に虫歯や歯周病の治療が必要な場合は別途治療費がかかります。
この記事の編集・責任者は歯科医師の西森智です。

自由診療|インラプントの費用

【自由診療】インプラントの費用

種類 説明 料金

エコノミープラン
メーカー:オステム社
世界シェア上位のインプラントメーカー。アジア人の骨格に合わせて開発されています。
治療期間…2〜6ヶ月、治療回数…4〜7回
250,000円
税込275,000円
※トータルフィー

ベーシックプラン
メーカー:ノーベルバイオケア社
世界で最も長い歴史を持つインプラントで、幅広い適応症例と長期的な臨床実績があり、信頼できるメーカーです。リプレイスというフィクスチャーを使用します。当法人も最も信頼を寄せるインプラントで、インプラントには当院の5年保証の他にメーカーの生涯保証もついてます。
治療期間…2〜6ヶ月、治療回数…4〜7回
300,000円
税込330,000円
※トータルフィー

スタンダード
手術代
フィクスチャーといわれる顎の骨に埋め込むものは、世界的に実績が高いメーカー「ストローマン」もしくは「ノーベルバイオケア」の製品を使用します。いずれも世界中の歯科医師や患者様から高い評価を受けている一流メーカーであり、ラインナップが豊富ですので、患者様に合ったものをご提供させて頂きます。
※ノーベルバイオケア社製のフィクスチャーにはメーカーによる10年間の生涯保証があります。
治療期間…2〜6ヶ月、治療回数…4〜7回
370,000円
税込407,000円
※トータルフィー

プレミアム
手術代
主に前歯等の審美部位向けのプランになります。フィクスチャーはスタンダードプランと同様ですが、被せ物には見た目が美しく、機能面も優れたものを使用しますので、より審美性を重視される方におすすめです。
治療期間…2〜6ヶ月、治療回数…4〜7回
400,000円〜450,000円
税込440,000円〜495,000円
※トータルフィー
※ノーベルバイオケア社製のフィクスチャーはメーカーによる生涯保証が、ストローマン社製には当院の5年保証が付きます。
※ベーシック、スタンダード、プレミアムの上部構造には5年の保証がつきます。
※費用はインプラント治療すべての費用が含まれるトータルフィーです。

【自由診療】検査に必要な費用

種類 説明 料金

CT検査
歯科用CT装置による立体的な高画質画像診断です。骨の内部にある神経や血管の位置を確認し、インプラントの埋入可否や位置の決定を行います。、当院でのインプラント治療においては必ずCTによる診断を行います。 30,000円
税込33,000円

精密検査
口腔内写真・レントゲン・デンタルレントゲン・顎関節パノラマ・模型など、必要に応じてあらゆる資料を採得することで、綿密な治療計画をお作りします。また、カウンセリング時の説明の際ももこれらの資料を使用します。 30,000円
税込33,000円

【自由診療】移植術・インプラントの手術のオプションの費用

種類 説明 料金

GBR
骨再生誘導法という、抜歯や歯周病によって痩せて骨が足りない部分に特殊な膜(メンブレン)を使用することで、骨の再生を促す方法です。インプラント治療時の骨量不足を補います。
免荷期間…2〜6ヶ月、治療回数…1回
50,000円~100,000円
税込55,000円〜110,000円

ソケットリフト
インプラントを埋入するだけの骨量がない部位に対し、インプラントを埋入する穴から上顎洞底部という空洞の手前にある膜をを持ち上げながら骨を増やしていく骨造成法です。
免荷期間…2〜6ヶ月、治療回数…1回
50,000円
税込55,000円

サイナスリフト
インプラントを埋入するだけの骨の厚みが足りない場合や、多数歯欠損のインプラント手術時に、歯肉の横から切開し、シュナイダー膜という上顎洞の膜を持ち上げ、代用骨で埋めていく骨造成法です。
免荷期間…2〜6ヶ月、治療回数…1回
150,000円~200,000円
税込165,000円〜220,000円

骨造成
インプラント手術の際に骨が足りない場合に骨を足す処置です。
免荷期間…2〜6ヶ月、治療回数…1回
100,000円
税込110,000円

抜歯即時埋入
抜歯後、そのまま抜歯孔にインプラントを埋入する術式です。 50,000円
税込55,000円

ブロック骨移植
GBR等では骨が足りない場合、自家骨をブロック状に切り出して移植することでインプラントを埋入する骨を作る移植手術です。 100,000円~150,000円
税込110,000円〜165,000円

【自由診療】オール・オン・4の費用

種類 説明 料金

アクリリックレジン
下顎に4本〜6本のインプラントを埋入し、その上にアクリリックレジンという樹脂で作成した上部構造に全ての歯を並べ、固定する方法です。少ないインプラントで多くの歯を並べることができます。
治療期間…3〜6ヶ月、治療回数…5〜7回
下顎:1,800,000円
税込1,980,000円

チタンフレーム
チタン製のフレームをつけることで強度が増し、破折しにくい丈夫構造です。強度だけではなく人体への親和性も高い素材です。
治療期間…3〜6ヶ月、治療回数…5〜7回
上顎:2,700,000円
税込2,970,000円
下顎:2,300,000円
税込2,530,000円

チタン+セラミック
チタン製のフレームの強度や親和性に加え、上部構造をセラミックにすることで審美性や清掃性も高めます。
治療期間…3〜6ヶ月、治療回数…5〜7回
上顎:3,700,000円
税込4,070,000円
下顎:3,300,000円
税込3,630,000円

All-on-4仮歯
All-on-4治療の手術後にお口にはいる仮歯で、費用は仮歯期間中に壊れてしまった場合の再制作費になります。2つ目までは無償ですが、3つ目からは費用が発生します。 150,000円
税込165,000円

【自由診療】オール・オン・4の補綴費用

種類 説明 料金

メタルボンド
All-on-4の上部構造に並べる歯を強化するために、セラミックに金属で裏打ちした補綴を使用します。セラミックの見た目の良さと、金属の耐久性を併せ持つためのオプションです。 3,500,000円~4,000,000円
税込3,850,000円〜4,400,000円

ジルコニア
All-on-4の上部構造に並べる歯を強化するために、セラミックにジルコニアで裏打ちした補綴になります。セラミックの見た目にジルコニアの耐久性を持たせるためのオプションで、メタルボンドより見た目がキレイに仕上がる上部構造となります。 4,000,000円~5,000,000円
税込4,400,000円〜5,500,000円

京阪楠葉駅ビル内の歯医者
枚方くずはアップル歯科

  • 〒573-1121 枚方市楠葉花園町14番1号京阪くずは駅ビル2階
  • お支払いには各種クレジットカード・電子マネーが利用出来ます。
曜日
診療開始 9:30 9:30 9:30 9:30 9:30 9:30
診療終了 18:30 18:30 13:00 18:30 18:30 17:00

診療情報

休診日:日曜・祝日

診療カレンダー

アクセス・地図

地図
公共交通機関のご利用が便利です
  • 電車でお越しの方 京阪樟葉駅改札から徒歩30秒。改札前のエスカレーター登ってすぐ。
  • バスでお越しの方 京阪バス くずは駅下徒歩1分 京阪楠葉駅ビル2階へ。
  • お車でお越しの方 府道13号線経由で「楠葉」もしくは「楠葉南」から18号線へ入ってすぐ。
  • お車でお越しの方 駐車場・駐車サービス券のご用意はございませんのでご了承下さい。

他のエリアでもアップル歯科の治療を受けられます

アップル歯科グループ

大阪市北区 梅田周辺で歯科をお探しなら

梅田アップル歯科

梅田アップル歯科 梅田アップル歯科
  • 大阪市北区芝田2-1-21 大阪髙橋ビル5階
  • TEL06-6371-0418

大阪市中央区 難波周辺で歯科をお探しなら

なんばアップル歯科

なんばアップル歯科 なんばアップル歯科
  • 大阪市中央区難波千日前15-15 BRAVE難波503
  • TEL06-7777-0200

兵庫県 尼崎市周辺で歯科をお探しなら

アップル歯科尼崎駅前

アップル歯科尼崎駅前 アップル歯科尼崎駅前
  • 尼崎市長洲本通1-4-18 ヴィラレオーネ1F
  • TEL06-7777-3748

兵庫県 神戸市 中央区周辺で歯科をお探しなら

三宮アップル歯科

三宮アップル歯科 三宮アップル歯科
  • 神戸市中央区琴ノ緒町5-2-2 三信ビル3F
  • TEL078-200-6802

兵庫県 明石市周辺で歯科をお探しなら

明石アップル歯科

明石アップル歯科 明石アップル歯科
  • 明石市大久保町高丘3-3-1
  • TEL078-935-4182

兵庫県 加古川市周辺で歯科をお探しなら

加古川アップル歯科

加古川アップル歯科 加古川アップル歯科
  • 兵庫県加古川市平岡町土山909-33
  • TEL078-942-4185

Copyight© 2022 Apple Dental Clinic. All Right Reserved.

Page Top